ぬいぐるみをおしゃべりさせるボタン型スピーカー『Pechat』

ぬいぐるみとお話ができる『Pechat(ペチャット)』っていうボタン型おしゃべりスピーカーが開発されたようです!

 

Pechatはぬいぐるみに取り付けて、スマホに専用のアプリをダウンロードすると、入力した内容を話したり、子供の声に反応してあいづちやおうむ返しをするというおもちゃなのです。

 
だから、今までお話しできなかったぬいぐるみがしゃべり出すという子供にはすごく嬉しいおもちゃなんじゃないかと思います\( ˆoˆ )/
わたしもぬいぐるみ好きだったから子供のときにこんなおもちゃがあったら毎日話しかけてたかもしれない。
 

おしゃべりぬいぐるみは最低でも1歳半〜がいいと思う。

 
Pechatを開発しているのは博報堂のmonomというチームで、実際に0歳〜4歳までの子供に遊ばせてみたところ、3歳、4歳の子供が一番反応がよかったようです。
 
たしかに、娘もおしゃべりするアンパンマンのぬいぐるみを持ってるんだけど、1歳3ヶ月くらいのときはあまり興味がなくて、しゃべらない普通のぬいぐるみのほうがお気に入りだったけど、最近興味が出てきたみたいで、よく抱っこして持ち歩いてます。
結構大きいぬいぐるみだから抱っこしてる姿がまた可愛いです。

 

アンパンマン はじめてのおしゃべり48

アンパンマン はじめてのおしゃべり48

 

 

そしてアンパンマンが『あわわわわ』とかしゃべるとマネして『あわわわわ』って言ったりしてます。
 
子供にもよるとは思うけど、おしゃべりするおもちゃは最低でも1歳半くらいじゃないとあまり興味がないのかもしれないです。
 
Pechatはまだ発売日や価格は未定のようで、価格次第だけど欲しい!
娘が3歳になるまでに発売してくれたら嬉しいなぁ\( ˆoˆ )/
 
おしゃべりアンパンマンもだったけど、わたしのほうが最初に遊んでしまいそうだけど(^^;;